このところBAR 18に行くと必ず居たアルボーン。
フランスへ帰る前に連絡するようにと前々から話してたら、ちゃんと今日LINEが来ました。先にChoi 6で飲んでるということなので会いに行く。
日本映画をよく見るアルボーンによると、日本語とフランス語は発音が似てるらしい。いつもダーツしながらFuck、Fuck言ってるので、それフランス語では何て言うのかと聞いたら「Putain(ピュータン)」ということなので、試しに日本人を代表して発音してみたら「完璧な発音」らしい。ほんまかいな。
でも、アルボーンの英語が聞き取りやすいのもそのせいかも。他のフランス人の英語も聞いてみたいところだけど、そう都合よく周りにフランス人はいない。
BAR 9へも挨拶に。
そろそろお開きかと思ったらこのあと明け方までBAR 18に居て、帰り道にもコンビニでビール買って、結局6時頃まで道端で飲んでました。いくら聞き取りやすくても、7時間飲んでからの英語は謎の呪文でしかなく、最後はちょっと扱いが雑だったかも・・・そもそもちゃんと昼の飛行機に乗れたのだろうか。
